本調査研究事業は「先導的教育情報化推進プログラム」の一環として、電子黒板活用効果研究協議会(代表 東京工業大学・教授 赤堀侃司)が文部科学省より委託されました。

本調査研究では電子黒板の普及・推進を行うことを目的として、「電子黒板活用モデル」(教師の活用モデル・子どもの活用モデルの計10モデル)を策定・提案しています。 また、上記「電子黒板活用モデル」に基づき、実践事例の収集および効果の検証を行いました。

活用ガイドブック:製作中