活用モデル

「オススメ度」について

やってみたい
やってみたいと思う先生が多かった活用モデル
実際やってみた
実際にやってみた先生が多かった活用モデル
子どもに好評だった
子どもたちに好評だった活用モデル

子どもの活用モデル

S1 回答

操作 書き込み 保存

すぐ書ける!基礎・基本の定着を効率よく

使い方

問題分などを提示し、子どもがその答えを書き込みます。

提示するもの

教科書・資料集、問題集・テスト

S1 回答設置イメージ
オススメ度:

やってみたい実際やってみた子どもに好評だった

活用事例を見る

S2 コンテンツ

操作 書き込み 保存

ゲーム感覚でテンポ良く!楽しく基礎・基本を定着

使い方

子どもが電子黒板で直接コンテンツを操作します。

提示するもの

デジタルコンテンツ(ドリルやクイズなど)

S2 コンテンツ設置イメージ
オススメ度:

やってみたい実際やってみた子どもに好評だった

活用事例を見る

S3 発表

操作 書き込み 保存

拡大・書き込みでポイントはっきり!プレゼン力を伸ばす

使い方

社会科・図工・総合でつくった制作物や観察記録などを提示し、書き込みながら発表します。

提示するもの

ワークシート、写真・ビデオ、プレゼンテーション、壁新聞

S3 発表設置イメージ
オススメ度:

やってみたい実際やってみた子どもに好評だった

活用事例を見る

S4 説明

操作 書き込み 保存

考え方をみんなで共有!考える力を伸ばす

使い方

算数の図形や理科の実験の予想などで、自分の考えを提示し、書き込みながら説明します。

提示するもの

生徒のノート、プリント・ワークシート、コンテンツ

S4 説明設置イメージ
オススメ度:

やってみたい実際やってみた子どもに好評だった

活用事例を見る

S5 話し合い

操作 書き込み 保存

話し合いのポイントはっきり!コミュニケーションを活性化

使い方

学級会や国語、社会科などで、資料や話し合いの記録を提示、書き込みながら話し合います。

提示するもの

教科書・資料集、ワークシート、話し合いの記録

S5 話し合い設置イメージ
オススメ度:

やってみたい実際やってみた子どもに好評だった

活用事例を見る